友達を介して片思いを伝える注意点

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友達の紹介で知り合った相手のことを好きになった場合、どうしてもその友達に何でも相談したくなりますよね?
それは、男性も女性も同じ思いです。
でも、何でも相談してしまって、好きになった相手に嫌われる可能性があるということも忘れないでください。
なぜなら、自分が直接相手に話すのではないからです。
友達からその相手にあなたのことを話してもらうのですから、色々話が食い違ってくる場合もあります。
出来るだけ、相手の情報を聞き出すことを少なめにすることを心がけましょう。
例えば、相手の誕生日、電話番号(メールアドレス)ぐらいにしておくといいでしょう。


その後は、自分でその相手に直接聞けばいいわけですから、極力、相手のことを聞き出したり、相談するのは控えるようにすれば、好きな相手に悪い印象を与えることはなくなります。
友達を介して片思いの相手にあなたが好意を持っているということを伝えるのではなく、あなた自身が、聞き出した相手の情報を元に直接伝えると必ず、片思いが両思いに発展するはずです。

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人から伝わるより、直接本人の口から好意を持っているということを聞きたいのです。
だから、勇気を持って、相手の連絡先を聞き出しましょう。
連絡先がわかれば、後は、あなたの行動次第で恋愛に発展して行くのです。


友達はあくまでも最初のきっかけを作ってもらう手段だと思っておくようにしましょう。
そうしないとうまく行くものもうまくいかなくなりますよ。
まずは、相手に好意を伝える勇気を持ってください。

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